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商品詳細
アポートシスフコイダン(80カプセル)

アポートシスフコイダン(80カプセル)[fuc012]

販売価格: 45,150円 (税込)
アポートシスフコイダンは、フコイダンの最新先端研究から生まれた全く新しいフコイダン サプリメントです。
 今までお召し上がりになっていたフコイダン食品で答えがでなかった方は、是非一度お試しください。
アポートシスフコイダンの成分構成を100%として、85%をDASフコースフコキサンチンCCKで占めます。
 その内訳は、DASフコース(Lフコース)が55%、高濃度フコキサンチン高濃度CCKで約30%の配合比率です。
 その他の配合成分として、アカラン硫酸を7%、アスタキサンチンを6%の構成比率です。
フコイダンサプリメントの概念を一掃する全く新しい画期的な健康サポート食品です。
アポートシス フコイダンは代引手数料・送料無料
アポートシス フコイダンのタイトル写真
 
アポトーシス-フコイダンは、最新のフコイダン健康食品です。
 
■アポートシス フコイダンの構成成分
アポートシスフコイダンの成分構成を100%として、80?85%が、ダービリアンフコースとフコキサンチンとCCKで占めます。 その内訳は、ダービリアンフコース(Lフコース)が50-55%、フコキサンチンが約30%、CCKが約5%です。 その他の配合成分として、アラカン硫酸を7%、アスタキサンチンを6%の構成比率です。

■ダービリアとは
 ダービリアとは南米チリ産のコンブ類の海藻です。
 沖縄産モズクもトンガ産モズクもありますし、コンブも日本近海で採れるのに、わざわざ南米産のダービリアを原料に使うのでしょうか。
 チリ産のダービリアから、フコキサンチンと良質のCCKsが抽出できるからです。
 既存原料との一番の違いはアポノイドが抽出できるのがチリ産のダービリアのみであることです。
 
■L-フコース(フコイダン)とは
フコイダン(L-フコース)はダービリアフコース(硫酸化フコース)になる。  ダービリアのフコースはフコイダンの一種であり、沖縄モズクやメカブ、昆布などの褐藻類のヌルヌル成分に多く含まれる粘質多糖類の一種です。
 フコイダン自体は、1913年にスウェーデンのキリン博士によって発見されましたが、まったく注目されませんでした。 新たな機能性が見出されて、ここ10年ほどの間に研究が進み、広く普及してまいりました。
 既存のフコイダンサプリメントの原料は、沖縄産モズクやトンガ産モズク、コンブなどが主流でした。
 この製品では、南米チリ産のコンブ類の海藻である「ダービリア」から抽出したフコイダンを特に「ダービリアフコース(硫酸化フコース)」として区別しています。
  
■ダービリアフコース(硫酸化フコース)とは
 ダービリアフコースはアガリスクなどのキノコ系や、アラピノキシランなどと同じ多糖類の物質ですが、他の多糖類とは異なりダービリアフコース中の糖(フコース)に硫酸基が付着している硫酸化フコースを持っていることが、ダービリアフコースです。
 フコースに付着している硫酸基は、水分を保持しながらヌルヌルやゲル状態を作りだします。また、硫酸基は人間の胃粘膜の粘質性の成分でもあるため、フコース(CAFダービリアフコース)が胃の中に入っていった時に、このヌルヌル成分が胃の粘膜ととてもなじみやすいという特徴を持つのです。
他の多糖類とはまた異なったフコース(CAFダービリアフコース)が持つ機能性は、硫酸基が糖(フコース)に付着しているというその特殊な分子構造にあります。
CAF DASフコースQVには、硫酸基結合量15%以上のダービリアフコース(硫酸化フコース)が含有されています。
  

■フコキサンチンとは
 フコキサンチンは、コンブ、ひじきなどの褐藻類に含まれる成分で、非プロビタミンA類のカロチノイドです。
 フコイダンの研究が進み、フコイダン成分としてのフコキサンチンが発見されました。
 カロチノイド類は、その抗酸化作用がよく知られていますが、ベータカロテンやリコピン、ルチンは、酸素がある条件下(好気的条件)で、よく抗酸化作用を発揮します。
 フコキサンチンは、酸素が低レベル(嫌気的条件 たとえば生物の体内)でも抗酸化作用を発揮します。 これがフコキサンチンの大きな特徴です。
*非プロビタミンA類は、生体内で、ビタミンAとならないものの総称で、フコキサンチンのほかルティンやリコピンも、この仲間です。

*【重要:フコキサンチン】
 既存のフコイダンサプリメントは味噌汁に入れてお召し上がりになれましたが、フコキサンチンは熱に弱いので常温でお召し上がりにことをお勧めいたします。

フコキサンチンの構造式 「フコキサンチン」は、海藻から抽出するという点では「L-フコース(フコイダン)」と同じですが、その特性や構造は「L-フコース(フコイダン)」とは異なります。
フコキサンチン構造式
L-フコース(フコイダン)は、モズク1000gから、わずか1g程度しか抽出できませんが、フコキサンチンはその1gのL-フコース(フコイダン)の、更に100分の1程度しか取れないとても貴重な成分なのです。今後、『褐藻抽出物健康食品』は、このフコキサンチンがフコイダンに代わって注目されていく成分と言われています。
 
■CCKs(新規物質)とは
CCKsはフコイダン成分から発見された新しい物質 フコイダンの研究の中で新しく発見された新規物質で、フコイダンのそれまで考えられていたことが、実はCCKsの働きであることが明らかにされました。

南米チリ産のダービリア以外の渇藻類にもCCKsが当然含まれることが予想されますが、その活性が確認されているのは南米チリ産のダービリアのCCKsのみです。


その構造は、サルチル酸骨格を持ち、マグネシウムを1分子を持つ新発見の物質です。
 
 
■アカラン硫酸とは
アラカン硫酸はエスカルゴから抽出される物質 エスカルゴから抽出される物質です。
アカラン硫酸はグリコサミノグルカンに属し、ヘパラン硫酸の代替作用の働きがあります。
  
■アスタキサンチンとは
アスタキサンチンは、フコキサンチンと同じカロテノイドの一種で甲殻類の殻やサケやマスの赤身部分から抽出されます。 
2007年ごろ、サケ由来のアスタキサンチンが注目され、コエンザイムQ10とともによくお召し上がりになっています。
*原材料名欄の「ヘマトコッカス藻色素」がアスタキサンチンを意味します。
 
品名 アポートシス フコイダン
名称 褐藻抽出物等含有加工食品
原材料名 褐藻抽出物(L-フコース・フコキサンチン・CCK)エスカルゴ抽出物、ヘマトコッカス藻色素、タラ肝油、V.B6、葉酸、V.B12、ゼラチン(被包材)
内容量 25.6g(320mg×80カプセル)
お召し上がり方 健康補助食品として1日16?18カプセルを目安に、お召し上がり下さい。
保存上の注意 高温多湿を避け、直射日光を避けて保管してください。
品質保持期間 製品パッケージに記載(2年間)
JANコード 4582327490222
 
■栄養成分表示 (4カプセル/1g中)
エネルギー 3.32kcal
水分 64mg
炭水化物 628mg
脂質 56mg
灰分 176g
ナトリウム 30mg
たんぱく質 76mg
 
 
アポトーシス-フコイダンは、最新のフコイダン健康食品です。
 
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